さぽろぐ

  写真・芸術  |  札幌市中央区

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【札幌の水彩色鉛筆画家】 ~イラストレーター鈴木周作~

2019年11月27日

【作品掲載】えちぜん鉄道「2020年版カレンダー」


毎年原画を描かせて頂いている、えちぜん鉄道(福井県)のオリジナルカレンダーが今年も発売になりました。

北陸三大祭のひとつ「三国祭」の山車と電車、福井県立恐竜博物館の玄関口でもある勝山駅前のティラノサウルス像、毎年駅舎に飾られる門松、地域住民の方々によってきれいに整備された無人駅の花壇、車齢70年を迎えた冬季除雪用のラッセル機関車「ML521」の走行シーンなど、えちぜん鉄道沿線の四季折々のさまざまな風景を描いています。

同社有人駅、地元書店のほか、▽同社Webサイトからも購入できます。

えちぜん鉄道「令和2(2020)年版カレンダー」
■仕様:壁掛カレンダー A2版(表紙1枚、各2ヶ月1枚ずつ計7枚)
<収載作品> 【表紙】福井口車庫 【1・2月】新田塚駅 【3・4月】永平寺口駅 【5・6月】三国駅付近(三国祭) 【7・8月】勝山駅 【9・10月】東藤島駅 【11・12月】山王~越前竹原間(ラッセル機関車「ML521」)
■販売価格:1部 1,000円(税込み)
■販売箇所:えちぜん鉄道有人駅(※一部は除く) 書店(勝木書店、紀伊國屋書店福井店) ▽通信販売(えちぜん鉄道Webサイトより)
(※通信販売のお申し込み方法・送料等は上記Webサイトにてご確認下さい)
■お問合せ:えちぜん鉄道 お客様相談室
Tel. 0120-840-508 (受付時間8:00~19:00)


【札幌の水彩色鉛筆画家】 ~イラストレーター鈴木周作~
  


Posted by イラストレーター鈴木周作 at 22:15お知らせ/お仕事

2019年11月26日

宮の森日記●大嘗宮一般参観


せっかく上京の機会が得られたので、皇居東御苑の「大嘗宮」の一般参観に行ってきました。
あいにくの小雨交じりでしたが大変な賑わいでした。


今年は2月のお伊勢参りから始まって、最後に大嘗宮を拝むこともできました。
ついでに言えば「大嘗宮の儀」が私の誕生日、11月15日の未明にかけて執り行われたのも、個人的には感慨深いことでした。
日本人としてのアイデンティティを節目節目で再認識するような、人生の中でも忘れられない意義深い一年だったと思います。


多分、これが年内最後の東京滞在になりそうです。
帰り際、羽田空港のいつものレストランに入ったら、「東京2020」の特別塗装機が目の前のスポットからプッシュバックされていくのが見えました。


----おしらせ----
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Posted by イラストレーター鈴木周作 at 23:55宮の森日記〜日々の出来事〜

2019年11月25日

宮の森日記●特典航空券で東京へ


つい先日の神戸からの復路便で、AIRDOの搭乗ポイントがちょうど特典航空券1往復分貯まりました。
「いつでも良いけれど、いつかはやらなければならない」東京での細々とした用件がいくつか残っていたので、この機会に少し片付けに行くことにしまいた。


電車でもすれ違う瞬間はちょっとワクワクするものですが、さすがに飛行機だと対向車線(?)が離れているので、一枚の画にまとめるのは結構大変です。
羽田空港に降りる直前、離陸機が2機ほどウィングレットの向こうをかすめて飛び立っていくのが見えました。


この時間の便は沖止め率が高いようです。
ランプバスからルフトハンザのジャンボが撮れたのが今日のささやかな収穫です。


羽田空港からの移動は景色優先でモノレール派です。
いつもは最後尾に乗って流れ去る景色を眺めていくのですが、今日は気分を変えて先頭車両の最前席に…。


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2019年11月24日

宮の森日記●新作着手


絵描きと言っても毎日絵を描いているわけではありません。
次作の構想や資料収集、打ち合わせ、その他諸々の周辺作業ばかりがしばらく続いていたので、スケッチブックに向かうのはちょっと久々のような気もします。
でも、そういう周辺作業にきちんと取り組んでいるか否かが実は結構重要なのかな?とも思います。
ずいぶん前から資料を集めて練り続けていた新作、ようやく今日から制作開始です。


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2019年11月24日

【作品掲載】季刊「スロウ」Vol.61/2019秋号


ご案内が遅くなってしまい申し訳ございません。

イラストエッセイ「鈴木周作のさっぽろ市電日記」連載中の雑誌「northern style SLOW(スロウ)」(ソーゴー印刷(株)クナウマガジン発行)。
最新号Vol.61/2019秋号が10月25日(木)発行になりました。

今回は、かつてポイントの切り替え操作を行うために市電路線の分岐点・結節点に建てられていた「操車塔」をテーマに、昭和40年代の西4丁目交差点の風景を一部想像も交えながら描いてみました。

A4オールカラー190頁、定価(本体900円+税)。
▽スロウのHP(※外部サイト)からも購入できます。


【札幌の水彩色鉛筆画家】 ~イラストレーター鈴木周作~
  


Posted by イラストレーター鈴木周作 at 12:05お知らせ/お仕事

2019年11月23日

宮の森日記●ヤマガラ


やっぱり鳥を撮るなら午前中のほうが良いみたいですね。
ここしばらく夜型生活に拍車が掛かっていたのですが、これからは早寝早起きの生活改善に努めてみようと思います。


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2019年11月22日

宮の森日記●さっぽろホワイトイルミネーション


夕方から新しいお仕事の打合せでした。
こうしてお声を掛けて頂けるのはありがたいことです。
スケジュール的には少々厳しくなりそうですが、幸い着手まで若干の猶予がありそうなので、今のうちに他の作業をできるだけ前倒しで進めて、少しでも準備を整えておこうと思います。

恒例の「さっぽろホワイトイルミネーション」が今年も今夜から始まりました。
「路面電車のある街はいいなぁ…」って、毎年この光景を眺めるたびにしみじみと感じます。


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2019年11月21日

宮の森日記●晩秋の雪景色


深い雪に覆われた真冬の風景も絵になりますが、まだ樹々に色が残る晩秋の雪景色も鮮やかで良いものです。
今日は大通公園・西7丁目の「大通公園オフィシャルショップ」さんにポストカードの納品に行ってきました。
改めて数えてみると、絵柄によっては手元の在庫がだいぶ少なくなっていたので、増刷や新作などもそろそろ真剣に考えておかねばと思っています。


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2019年11月20日

宮の森日記●NHK文化センター新さっぽろ教室


新さっぽろで地下鉄を降りると、外は本格的な雪になっていました。
積もり方とか、陰影とか、雪の間から覗く草や樹々とか…。
この教室の窓から見える景色そのものが格好の参考資料になりそうです。
生徒さんたちにも、時には手を止めて、窓の外を眺めながら何かヒントを掴んで頂けたらと思います。


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2019年11月19日

宮の森日記●ハシブトガラ?


葉が落ちる季節になれば容易に見つけられると思っていたのですが、いやいや、小さいくせにやたら俊敏な野鳥たちを捉えるのはやっぱり大変です。
まだまだ修行が必要ですね。


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2019年11月18日

宮の森日記●試験点灯


ちょっと札幌を離れているうちにもう始まってしまったのか!…と思ったら、どうやらまだ設営作業の途中だったようです。
毎年恒例の「さっぽろホワイトイルミネーション」、今更ながら調べてみると開幕は今週の金曜日だそうで…。


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2019年11月17日

宮の森日記●最終日は姫路城


夜景も素晴らしかったのですが、宿から見える朝の風景もまた格別でした。
行き交う大小さまざまな船に、手前を走るJR山陽本線、そして橋の真上を時折横切っていく神戸空港発着の飛行機など…。
こうして眺めているだけで、いくらでも時間が過ぎてしまいそうです。


旅の最後は姫路城に行ってきました。
大変な混雑になると訊いていたので少し早めに訪れたつもりでしたが、朝10時を過ぎた頃にはもう結構な人波でした。


天守そのものの美しさよりも、門とか櫓とか石垣とか、さまざまなものが組み合わさっているからこそ、城って面白いんでしょうね。
それに敵を欺く卑怯な仕掛けの数々とか…(笑)。
「城下町へ行こう」とか言う歴史番組で覚えたウンチクの数々を思い出しながら、いわゆる復元天守ではない、本物の城ならではの重厚な空気感をゆっくりと楽しんできました。


本当はあのホテル、夕陽の美しさこそが最大の売りだったようです。
神戸空港に向かうポートライナーの車窓から、遠くに明石海峡大橋のシルエットが見えました。
またいつか、今度はもっとスケジュールに余裕をもって訪れてみたいと思っています。


大手航空会社の大型機よりも、やっぱり私はAIRDOのB737のほうが落ち着きます。
さすがに復路は旅の疲れで、ほとんど眠っているうちに新千歳空港に着いてしまいました。
機内アナウンスによると、到着地の気温は氷点下…。
ボーディングブリッジに出た瞬間、震えるほどの寒さが身に沁みました。


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2019年11月16日

宮の森日記●さよならゲーム


私への誕生日プレゼント…というわけではなく、カミサン自身が聴きたくてチケットを取ってしまったようですが、もちろん私も大好きなアーティストさんですから全く異存はありません。
阪神甲子園球場で行われた「安全地帯」のコンサートに行ってきました。

玉置浩二さん個人ではなく、「安全地帯」としてのコンサートに行くのは実は初めてで、しかもこの肌寒い季節のアリーナ席ですから、どんな雰囲気なのか多少不安もあったのですが、いつも聴いているシンフォニックコンサートとはまた違う世界に(と言うか、こちらが本来の玉置さんなんですよね)、すっかり惹き込まれてしまいました。

何といっても屋外球場ならではのこの解放感!
ちょうど夕方から日没後までという時間設定も絶妙で、照明塔の向こうに沈む夕日を眺めながら懐かしい曲を聴いていたら、私も一瞬、遠い昔の若い頃に戻ったような不思議な気持ちになりました。
ともかく今日、雲ひとつない快晴に恵まれたことに只々感謝です。


コンサートの余韻も冷めやらぬまま、宿に戻る前に六甲山まで足を延ばしてきました。

ケーブルカーに乗るなら、眺めが良いのはやっぱり山麓側でしょう。
ここのケーブルカーは2両編成で、麓側の1両はオープンカーになっていました。
さすがに夜はちょっと寒いのですが、ガラスの反射に遮られることなく、夜景も写真も存分に楽しめました。


山上から眺める神戸の夜景…。
やっぱり港町の夜景は一際映えますね。


夜景と言えば今回泊まったのは、部屋から見える明石海峡大橋が御自慢の宿でした。
たった2泊しかできないのがもったいないような素晴らしい眺望です。


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2019年11月15日

宮の森日記●カミサンと関西へ


バスは渋滞が心配ですが、鉄道だと線路や架線が途中一箇所でも切れたら即アウト。
リスクを天秤にかけた末、頑張って早起きして早朝の空港連絡バスで新千歳に向かうことにしました。
暴風雪、冬の嵐…と訊いていたほどには今朝の札幌は荒れなかったようですが、昨晩からの雪で街はすっかり銀世界に。
バスの車窓に見えた電車事業所の車庫の中には姿がありませんでしたから、ササラ電車もちょうど今冬初出動の真っ最中だったようです。


まさに冬の嵐に重なるようにやってきた「嵐」の札幌ドームコンサートの影響で新千歳空港は大混雑!
当然ですがほぼ全便満席ですから、万一欠航になったとしても代替便に振り替えることすらできません。
天候が天候なので、実は出発前からかなり気を揉んでいたのですが、とりあえず無事に離陸できて少しホッとしました。

せっかく窓側席を譲ったのに(小型プロペラ機に乗る時は「怖い!」と言うので私が窓側に座るのがお約束ですが、今回は座席数約400の大型ジェット機なので…)、早起きで疲れたのか、カミサンのほうは離陸早々に眠ってしまったようです。
起こさないよう気を遣いつつ機窓にカメラを向けると、冠雪の北アルプスの向こうには富士山が覗いていました。


明石海峡大橋!…と思ったら大鳴門橋でした(笑)。
関西国際空港に降りたことは多くないので、着陸ルートがまだよく分かりません。
後でもう一度地図を見て復習しないと…。


関西国際空港では、カミサンのたっての希望で「おっさんずラブ in the sky」の聖地へ。
ちょうど先週の放送で、黒澤キャプテンが春田CAに愛の告白をしたあの展望デッキです。
平日の昼間だからか、それとも旅客ターミナルから20分おきの無料連絡バスに乗らないと行けない不便さからか、聖地という割には人影もまばらで閑散としていましたが、おかげでゆっくり写真が撮れました。


展望デッキが思った以上に遠かったので、旅程が少し遅れてしまいました。
旅客ターミナルに一旦戻って、「キン肉マン」の特急列車で大阪市内へと急ぎます。


最後にこのあたりを訪れたのはもう4年近く前、阪堺電車・住吉公園駅の廃止前々日のことですから、時の流れを感じてしまいます。
趣のあった駅構内が駐車場に変わってしまったのはショックでしたが、古い駅舎はまだそのまま残っていて、何より阪堺電車そのものが廃止になったわけではないので、久しぶりに懐かしい風景にも出会えて嬉しくなりました。

どうにか日が暮れる前に住吉大社にお参りできました。
カミサンの御朱印集めもギリギリセーフです。


今日が自分の誕生日だったことも忘れるほどの慌ただしい一日でした。
明日はいよいよこの旅のメインイベントです。


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2019年11月14日

宮の森日記●嵐の前


夜になって、積もるほど本格的に雪が降ってきました。
予報によると、今夜から明日にかけて北海道は暴風雪に警戒!…とのこと。
北海道と一口に言ってもエリアが広すぎるので、場所によっては嘘のように平穏だったりもするのですが、ともかく私も用心しておこうと思います。


計算しないと自分の歳が分からなくなる…とか言っているオジサン、オバサンたちの話を訊いて若い頃は笑っていましたが、そろそろ私自身もその域に近付きつつあるようです。

47歳(だったかな?)の誕生日を明日に控えて、とりあえずトップ画像を替えてみることにしました。
日付が変わったら真っ先にアップロードするつもりです。
あえて汽車・電車ではなくこの絵を選んだのが、来る47歳の目標というか、覚悟というか…私なりのささやかな決意表明です。


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